住宅ローン利用の際、ローン返済中の大きな病気・ケガなどへの不安はありませんか?

3大疾病保障特約・障がい特約付団信

「新潟ろうきん」の住宅ローン
3大疾病保障特約・障がい特約付団信

住宅ローン契約前に、もしもの不安を
解消する保険があります。

もしもの時。誰しもが考えたくない言葉です。
住宅ローンを返済中に、がんにかかってしまったら。
肝硬変になり仕事ができない状態になってしまったら。
ケガで車椅子生活になってしまったら。
残り数十年にも渡るローン返済、不安になってしまいますよね。

もしもの時……あなたも例外ではないのです。

年齢に関わらず3大疾病に罹患する可能性があります。とりわけ、「がん」は若い方でも罹患する病気です。

  • 「3大疾病」とは、「悪性新生物(がん)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」を指し、日本人の死因でも上位を占めるなど、食生活や運動不足、喫煙、飲酒などの生活習慣により発症する非常に怖い病気です。
  • 最近では医療技術の進歩により、3大疾病にかかった場合でも治療可能な時代となりましたが、療養中は精神的な負担とともに、医療費や療養中の収入減といった経済的な負担も大きなものとなります。

どなたでも重度の身体障がい状態になるリスクがあります。若い方も例外ではありません。

  • 高度障がいには至らないものの、例えば、腎炎、肝炎や糖尿病などのよく聞く病気でも重度の身体障がいになる場合があります。また、スポーツや交通事故などのケガで、若い方も重度の身体障がいになることがあります。
  • 1年間の障がい年金の障がい等級1級の新規認定者数は約2万人。年間の交通事故による死亡者数※が約3,700人であることを考えると、決して少ない数ではありません。※24時間以内死亡者数(警察庁「平成29年中の交通事故死亡者数について」)
  • このような重度の身体障がい状態になると、思うように収入が得られなくなる場合があり、障がい年金が受給できますが、十分な額とは言えません。

精神障がいのリスクも決して他人事ではありません。

  • 高ストレス社会と言われる現代では精神疾患が非常に増えており、その数は障がい基礎年金でも受給者の約3割に上り、傷病別では最多となっています。このように精神障がいのリスクに備えることも大切です。

※本ページに記載のデータについては、あくまでも出典元からの引用によるものであり、保険商品の支払事由とは異なる場合があります。

万が一が起こっても安心。
「新潟ろうきん」の住宅ローン
3大疾病保障特約・障がい特約付団信

新潟ろうきんの住宅ローン「3大疾病保障特約・障がい特約付団信」は、あなたに万が一のことがあった場合、残りの住宅ローンがなくなり、ご家族に返済負担のなくなる保険なのです。

3大疾病に加え、ケガや疾病による所定の障がい状態(※)に対応

(※)障がい年金の障がい等級1級相当。
相当とは、障がい年金(障がい等級1級)の受給資格が無い場合にも、保険会社の判断でお支払いすることがあることを指しています。

保障開始日以後にあなたが3大疾病にかかり、所定のお支払事由に該当したとき保険金により住宅ローン残高が0円に!

がん、急性心筋梗塞、脳卒中などの3大疾病にかかり所定のお支払事由に該当したとき、残りの融資残高の全額が支払われます。
障がい等級1級相当(*)の所定の障がい状態になったときも該当します。

糖尿病の合併症にかかり両足切断。保険金により住宅ローン残高が0円に!

糖尿病の合併症で両足切断、人工透析、目が不自由になった場合、残りの融資残高の全額が支払われます。
慢性腎不全での人工透析や、肝硬変の寝たきり状態などの障がい等級1級相当(*)に該当した時も残りの融資残高の全額が支払われます。

精神障がい、スポーツや交通事故での高度障がいの場合も保険金により住宅ローン残高が0円に!

実は、障がい基礎年金受給者の約3割は精神疾患。高ストレス社会と言われる現代、この保険で備えることができます。
スポーツ中のケガで車椅子生活になったり、交通事故で聴覚を失うような高度障がい状態でも保障されます。

(*)相当とは、障がい年金(障がい等級1級)の受給資格が無い場合にも、保険会社の判断でお支払いすることがあることを指しています。

ろうきん3大疾病保障特約・障がい特約付団体信用生命保険にお申込みの際は以下の内容を必ずお読みください。

  • ご加入にあたっては、「加入申込書兼告知書」をご提出いただきます。現在または過去の健康状態等によっては、ご加入をお断りする場合があります。
    なお、悪性新生物(上皮内がん・皮膚がんを含む)と診断されたことのある方は、この保険にご加入いただけません。
  • お申込み金額は最高6,000万円までとなり、また5,000万円を超える場合には、告知に加え、保険会社所定の健康診断結果証明書の提出が必要になります。告知の内容によっては医師の診断書等を追加してご提出いただくことがあります。
    ※診断書等取得にかかる費用はお客様(加入申込者)にご負担いただきます。
  • 保障開始日からその日を含めて90日以内に診断確定された所定の悪性新生物(がん)およびその再発・転移等はお支払対象となりません。お支払対象となる所定の悪性新生物(がん)には、上皮内がんや皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは含まれません。
  • ご利用いただける方は、融資時の年齢が満20歳以上満51歳未満の方で、保険期間は約定の賦払償還期間と同一となります。ただし、満76歳の誕生日の前日で脱退となります。
  • 対象ローンの適用金利にプラス年0.3%でご利用いただけます。
  • 詳しくはお近くの新潟ろうきん本支店・ローンプラザへお問合せください。

ろうきん3 大疾病保障特約・障がい特約付団信の障がいに関する保障範囲(概要)

部位障がい年金の障がい等級1級相当高度障がい状態
視力両眼の視力の和が永続的に0. 04以下の場合両眼の視力を全く永久に失った場合(両眼の視力が0.02以下)
聴力両耳の聴カレベルが永続的に100デシベル以上の場合(対象外)
上肢両上肢の機能に永続的に著しい障がいを有する場合
両上肢のすべての指を欠くか、指の機能に永続的に著しい障がいを有する場合
両上肢とも手関節以上で失ったか、その用を全く永久に失った場合
下肢両下肢の機能に永続的に著しい障がいを有する場合両下肢とも足関節以上で失ったか、その用を全く永久に失った場合
体幹機能座っていることができない程度、立ち上がることができない程度の障がいを永続的に有する場合(対象外)
中枢神経
精神障がい
精神の障がいであって他の部位と同程度以上と認められる場合(常時援助を必要とするもの)中枢神経系または精神に著しい障がいを残し、終身常に介護を要する場合
その他身体の障がい、長期にわたる安静を必要とする病状が他の部位と同程度以上と認められる場合(常時援助を必要とするもの)腹胸部臓器に著しい障がいを残し終身常に介護を要する場合
言語・そしゃく機能を全く永久に失った場合
1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失った場合
1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上 で失った場合

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みなさまに安心をお届けする「新潟ろうきん」だからできること:

他の金融機関からの借入れがあります

お客さま

今、他の金融機関で住宅ローンを借りているのですが、新潟ろうきんで借換えをする時に加入できますか?

ろうきん

借換え時にご加入いただけます。

リフォームローンでも利用できますか?

お客さま

3大疾病団信に興味があります。リフォームの費用を借入れする場合も加入は可能でしょうか?

ろうきん

お借入れ先のご用途が新築の場合はもちろん、リフォームの場合もご加入いただけます。
ご加入対象の住宅ローンは以下のとおりです。
[1] 住宅ローン[変動金利型・固定金利選択型・全期間固定金利型]
[2] 災害住宅ローン[変動金利型]
[3] 無担保住宅ローン(「住まいり~」「M」)[変動金利型・固定金利選択型]


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3大疾病保障特約・障がい特約付団体信用生命保険の概要

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(ご注意)上表は、付帯される保険の概要を説明したものです。この保険の詳細については、「加入申込書兼告知書」に添付の「ご加入にあたって」、「加入申込書兼告知書」の被保険者様控(裏面)を必ずご確認ください。

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「日本-団信-2018-707-10110-HP(H30.4.10)」