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矢印 新潟県労働金庫

ろうきんの歴史と想い

「はたらく人の生活応援」が私達の使命です

営利を目的としない金融機関<ろうきん>

ろうきんの歴史と想い

新潟県労働金庫は、1952年(昭和27年)、はたらく人の熱い期待を背負って、創立されました。

銀行から融資を受けることが難しかった当時、はたらく仲間がお金を出し合い、熱い心と思いを結集し、自分たちの金融機関を創りました。

ろうきんの歴史と想い

ろうきんは「相互扶助(助け合い)」の精神のもと、はたらく人たちとその家族を守ってきました。

はたらく人たちの暮らしを守り、応援すること。この使命は60年以上を経た今も、変わることはありません。これまでも、これからも、私たちははたらく人の暮らしを見守り続けていきます。

ろうきんの理念

  • ろうきんは、働く人の夢と共感を創造する協同組織の福祉金融機関です。
  • ろうきんは、会員が行う経済・福祉・環境および文化にかかわる活動を促進し、人々が喜びをもって共生できる社会の実現に寄与することを目的とします。
  • ろうきんは、働く人の団体、広く市民の参加による団体を会員とし、そのネットワークによって成り立っています。
  • 会員は、平等の立場でろうきんの運営に参画し、運動と事業の発展に努めます。
  • ろうきんは、誠実・公正および公開を旨とし、健全経営に徹して会員の信頼に応えます。