〈新潟ろうきん〉の沿革

〈新潟ろうきん〉は、創立から現在まで、はたらく人たちと一緒に歩んできました。その歴史をご紹介します。

1952年5月 信用組合新潟県労働金庫創立
1952年6月 本店、高田支店営業開始
1954年2月 労働金庫法による労働金庫に組織変更
1955年5月 本店移転新築(新潟市中央区川岸町)
1961年1月 預金残高10億円達成
1967年12月 本店移転新築(新潟市中央区寄居町)
1970年7月 預金残高100億円達成
1975年6月 (財)新潟県労働者信用基金協会を設立
1975年12月 預金残高500億円達成
1978年9月 事務センター設置
1979年10月 自営オンラインスタート
1979年12月 預金残高1,000億円達成
1981年3月 内国為替集中決済制度取扱い開始
1982年5月 国庫金振込先金融機関の指定
1982年10月 新潟県収納代理金融機関の指定
1983年11月 (財)新潟県勤労者福祉厚生財団を設立
1984年8月 全銀内国為替制度加盟
1985年6月 全国労金との現金自動機の相互利用開始
1985年12月 預金残高2,000億円達成
1988年4月 国債窓口販売代理業務取扱い開始
1988年6月 両替商業務の取扱い開始
1990年12月 預金残高3,000億円達成
1991年2月 全国金融機関との現金自動機の相互利用開始
1992年11月 現本店建替え新築(新潟市中央区寄居町)
1994年4月 国債の窓口販売開始
1994年12月 預金残高4,000億円達成
1997年5月 信託銀行との現金自動機の相互利用開始
1999年1月 郵便貯金との現金自動機の相互利用開始
1999年6月 預金残高5,000億円達成
2000年3月 デビットカードの取扱い開始
2000年6月 投資信託の窓口販売開始
2000年7月 融資残高3,000億円達成
2002年6月 創立50周年記念式典
預金残高6,000億円達成
確定拠出年金の取扱い開始
2004年6月 セブン銀行ATMの利用提携開始
2005年3月 個人向け国債の窓口販売開始
2005年12月 火災保険の窓口販売開始
2006年7月 「3大疾病保障付住宅ローン」の取扱い開始
2007年1月 オンラインシステムをユニティ(全国労金共同オンライン)システムへ移行
2007年3月 インターネットによる「Webお知らせサービス」の取扱い開始
2007年6月 生活応援・多重債務対策本部を設置
2008年4月 「ろうきんインターネットバンキング(個人向け)」の取扱い開始
2008年6月 預金残高7,000億円達成
2008年12月 「離職者生活ローン」の取扱い開始
2009年4月 全労済の共済募集の取扱い開始
2009年5月 「ろうきんインターネットバンキング(法人向け)」の取扱い開始
2010年6月 ローンプラザの営業時間拡大
2010年10月 返済方法変更手数料の廃止
2011年5月 「技能者育成資金融資制度」の取扱い開始
2011年10月 「求職者支援資金融資制度」の取扱い開始
2012年10月 「NPO応援ローン」の取扱い開始
創立60周年記念式典
2013年7月 ローンプラザ新潟西リニューアルオープン
2013年12月 「新潟ろうきんNPO寄付システム」の取扱い開始
2014年1月 全国ろうきん新オンラインシステムへ移行
2014年9月 新潟西出張所の支店昇格・預金業務取扱い開始
2015年1月 「夫婦連生団体信用生命保険」の取扱い開始